FXのリスクとリスク回避の方法

FXのリスクを理解すればリスク回避は可能

投資にはリスクが付きものであり、当然ながらFXにも必ずリスクがあります。なぜならばFXは銀行預金などのような貯蓄型の金融商品ではなく、為替市場の価格変動リスクなどに左右されるものだからです。

FXには複数のリスクがありますが、それぞれのリスクに対して適切に対処すればリスクを回避することができます。

ここではFXにはどのようなリスクが存在し、それらのリスクを回避する方法ついて解説いたします。

FXにはこんなリスクがある

FXには主に次のリスクがあり、それぞれのリスクにはさらに複数のリスクが含まれています。

  • 市場リスク
  • 取引リスク
  • システムリスク
  • 業者リスク(信用リスク)

為替変動リスク(市場リスク)

FXの売買は市場取引であるため常に為替レートが変動します。この為替レートの変動は儲ける要素であると同時に損失リスクでもあるのです。急激な変動時では大きな損失を蒙るリスクがあるためFX口座に預けている証拠金以上の損失リスクの可能性があります。

損切り設定で為替変動リスクを回避・低減できる

FXでは、相場にエントリーする際にあらかじめ利益確定と損切りの設定が行えます。損切りの設定は、為替レートが「これ以上に思惑の反対方向に動いたら決済する」ことによって損失の拡大を防ごうとします。FXは損失を小さく重ねて勝ちを大きくすることが長期的に勝っていくための「コツ」であり、それが「損切り」なのです。

「損切りを制するものは、FXを制す」

という格言を座右の銘にしているトレーダーが多いのはそのような理由からなのです。

関連記事: 損切りを制すものは、FXを制す

レバレッジリスク(取引リスク)

レバレッジ取引では少額の証拠金であっても大きな取引が行えます。少ない証拠金と比較して取引額が大きいとわずかなレート変動であっても証拠金の目減りが早くなるのでロスカットしやすくなります。

国内FXではレバレッジ規制によってレバレッジ最大25倍となっていますが、海外では規制がないため多くの海外FX業者ではレバレッジ最大400~500倍が標準となっています。海外FXのハイレバレッジを活用すれば極めて高い資金効率で大きな利益を手にすることが可能ですが、ロスカットリスク(強制決済リスク)も高くなります。つまり、海外FXでのハイレバレッジは「両刃の剣(諸刃の剣)」でもあるのです。

したがって、特に海外FXでのレバレッジ取引では相場の動向などに応じたレバレッジの設定を行ったり、複数の取引口座において相場状況に応じてレバレッジの倍率を最適化させながらトレードを行うのが良いとされています。

レバレッジリスクを回避・低減できる海外FX業者

ハイレバレッジ特有のロスカットリスクを回避するためには、上記で述べたようにレバレッジの倍率を最適化したり「実効レバレッジの管理」や「資金管理」を行うことをおすすめします。

関連記事: 「実効レバレッジの管理」とレバレッジの設定
関連記事: 資金管理のコツ 4つのポイント

ロスカットリスク(取引リスク)

ロスカットとは、含み損が一定以上の水準になると自動的に行われる強制決済のことであり、損失拡大を防ぐための「安全弁」としての役割があります。

しかし、実際には相場の急変で売買が成立しない場合や週またぎで為替レートが乖離(窓開け)すると逆指値注文が発動しないなど、想定をはるかに超える損失が発生するリスクがあります。

そのようなロスカットリスクが大きな損失に発展した代表例が、2015年1月に発生したスイスフランショックです。

スイス中央銀行が対ユーロへの無制限介入を突然撤廃した瞬間にスイスフラン/円が115円から162円に急上昇し、116円~117円でロスカットを設定していても全く売買が成立せず、131円辺りでやっとロスカットが入ったという大事件がスイスフランショックです。

このような相場の急変に対してロスカットが役に立たない(機能しない)ことが表面化し、国内FXを利用してきた多くのトレーダーが証拠金以上の巨額の損失を蒙り、莫大な追証の負担を余儀なくされたのでした。実際にはスイスフランショックだけではなくチャイナショック、英国のEU離脱国民投票ショックなど多くの相場急変時において国内FXトレーダーは「追証」を請求されてきています。

ロスカットリスクを回避・低減できる海外FXのゼロカットが有効

海外FXにはゼロカットというトレーダーを大きな損失から守るシステムが導入されており、多くの海外FX業者が導入しています。

ゼロカットとは、証拠金以上の損失が発生するとその損失をゼロにリセットして「追証」を発生させないものです。スイスフランショックなどにおいて多くの海外X業者がトレーダーの資産を保護するためにゼロカットを実施し、ロスカットリスクが回避されました。

関連記事: スイスフランショック時 海外FXと国内FX各社の対応比較
関連記事: AXIORY(アキシオリー)のゼロカット実施で安全トレード
関連記事: XM(エックスエム)のスイスフランショック直後のゼロカット実施

スリッページリスク(取引リスク)

スリッページ(slippage)とは日本語で「滑り(すべり)、ずれ」という意味であり、すりっページは「レート差」を意味します。例えば「1ドル=110.000円」で注文したはずが、実際には「1ドル=110.004円」で約定するようなことです。

特に為替レートが急激に乱高下する時には、例えば大きな経済指標の発表などにおいてトレード画面上に表示されている為替レートと実際に売買されている為替レートの間に「ずれ(乖離)」が生じることがあり、その場合には不利な為替レートでトレードが成立してしまいます。

スリッページ(すべり)による不利な為替レートでの約定は、表示されているスプレッドよりも高いスプレッドでの約定となり取引コストの増加につながるため、スリッページの少ないFX業者を選ばなければなりません。

スリッページリスクを回避・低減できる海外FXのNDD方式

スリッページは約定力の良し悪しに直接関係するためスリッページが発生しにくいFX業者を選ぶ必要があります。一般に、注文がインターバンク市場に直接流されるNDD方式の方がDD方式よりもスリッページが発生しにくいのでNDD方式を採用している海外FX業者を選ぶべきです。

海外FX業者の多くがNDD取引を採用しており、国内FX業者のほとんどがDD方式を採用しています。

DD方式は通常の相場ではNDD方式と変わらない約定力を見せますが、DD方式ではFX業者が中間でカバー取引などを行うため相場の急変時には目に見えてNDD方式よりも約定力が低下すると言われています。

また、海外FX業者の中には、VPS(仮想専用サーバー)サービスや東京にサーバーを設置したり約定力の強化に力を入れている業者もあり、そのような海外FX業者がおすすめとなります。

当サイトが推奨している海外FX業者のすべてがNDD方式を採用しており、スリッページリスクを回避するにはおすすめです。NDD方式を採用し約定力が優れている海外FX業者で特におすすめはXM(エックスエム)とAXIORY(アキシオリー)とTitanFX(タイタンFX)です。

関連記事: 約定力比較ランキング
関連記事: XM(エックスエム)の評価・レビュー
関連記事: AXIORY(アキシオリー)の 評価・レビュー

流動性リスク(市場リスク)

流動性とは、FXでは「売買の成立のしやすさ」を意味します。たとえば、流動性が低いという場合は、売り注文が買い注文を上回り過ぎて売買が成立しにくい状況を指します。

そして、流動性リスクとは、売買が成立しにくい状況において起こり得るリスクのことであり、ロスカットリスクやスリッページリスクと密接に関係します。

流動性の良し悪しは、通貨の流通量と通貨取引への参加者数と取引ボーリュームの大きさで決まります。例えば、世界の3大通貨である、米ドル、ユーロ、円はもともと市場での流通量が多く通貨取引量も大きいため流動性が高く維持されています。

このように通貨の流通・参加・取引規模で決定されるため、1トレーダーとして流動性リスクを回避コントロールすることは不可能ですが、米ドル、ユーロ、円といったメジャー通貨で構成される通貨ペアでトレードを行うことで流動性リスクを低減させることは可能です。

流動性リスクを回避・低減するためには

流動性リスクはロスカットリスクの原因となるものであるため、ロスカットリスクを回避する場合と同様にゼロカットを導入している海外FX業者の利用がおすすめとなります。

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システムリスク(取引環境リスク)

FXのトレードシステムはインターネットに接続されており、取引環境はトレーダー側のネット接続環境とFX業者のサーバー環境の良し悪しに依存しています。また、取引環境はFX業者が提供しているトレードシステムのプラットフォームの良し悪しにも大きく依存しています。システムリスクとは取引環境が悪い場合に発生しうるリスクであり。適切な売買タイミングでの利益確定や損切りを逃したりすることであり、約定力と直結する部分です。

システムリスクを回避・低減するには

システムリスクには主にネット環境とサーバー環境が大きく影響するため良好な取引環境を整備・構築しているFX業者を利用しなければいけません。なぜならばトレーダー側のネットやパソコン環境が良くても配信側であるFX業者が提供しているサーバーや取引プラットフォーム環境が悪ければシステムリスクが生じるからです。

国内FX業者はDD方式を採用しており、国内FX業者が顧客の注文を引き受けて取引相手となる相対取引を基本にしています。相対取引に対応できる独自に開発したプラットフォームを導入しているため取引操作が行えるというリスクが付きまといます。

一方、海外FX業者は汎用プラットフォームの世界標準であるMT4(MetaTrader)を採用しており、ほとんどの海外FX業者が共通のプラットフォームとして採用しています。

MT4は、MetaQuotes社が開発した「汎用」プラットフォームであることから、為替レートの表示を改ざんしたり取引操作ができない仕組みであり、トレードの透明性と信頼性が高いことで定評があります。

当サイトが推奨している海外FX業者のすべてがNDD方式とMT4を採用しており、トレーダーに不利となる取引操作を回避するにはおすすめです。

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関連記事: MT4などの最新トレードツールに対応

相対取引リスク(業者リスク)

FXでの取引方法にはDD方式とNDD方式の2つがあります。

DD方式ではトレーダーの注文はFX業者において注文処理されるので、トレーダーと顧客との相対取引となります。相対取引ではFX業者が取引相手となることから、

  • FX業者が儲かればトレーダーが損する
  • トレーダーが儲かればFX業者が損する

といった利益相反取引となるので、DD方式を採用している国内FX業者は自社が儲かるためにはトレーダーが負けることを望むため意図的に取引操作などを行うリスクがあります。

一方、NDD方式ではトレーダーの注文は直接電子商取引所(ECN)に流されており、海外FX業者は取引に一切関与できないため取引操作ができません。つまり、NDD方式を採用している海外FX業者は仲介業者として注文を取り次いでいるだけなのでスプレッドだけを収益源としています。

したがって、相対取引でないNDD方式の方が取引の透明性と信頼性が高く、相対取引リスクを回避するためにはNDD方式を採用している海外FX業者を選ぶべきと言えます。

海外FX業者を選べば相対取引リスクを回避・低減できる

海外FX業者のほとんどはNDD方式を採用しており、当サイトが推奨している海外FX業者のすべてがNDD方式を採用しており、相対取引リスクを回避するにはおすすめです。

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関連記事: インターバンク市場とFX取引/海外FXと国内FXの違い

信用リスク(業者リスク)

FX業者は企業であり、その意味で一般企業と同様に倒産や詐欺リスクがまったくないわけではありません、したがってトレーダーの証拠金や運用益が業者リスクに晒される信用リスクも問題となります。

通常、国内外を問わずFX業者は金融規制当局から金融ライセンスを取得しないと営業できません。国内FX業者は金融庁への登録許可が必要であり、海外FXも各国の金融規制当局から金融ライセンスを取得しなければなりません。

海外FX業者も金融ライセンスを取得するためには金融規制当局による厳格な審査に合格しなければなりません。ライセンス取得後も違法行為などの不正を行っていないか継続的なチェックを受けるので、金融ライセンスを取得している海外FX業者は、金融規制当局の管理・監督下で一定水準以上の信用力を備えているといえます。

金融ライセンスを確実に保有している海外FX業者でリスクを回避・低減する

業者リスクを回避するためには、金融ライセンスを確実に取得している海外FX業者を選ぶべきです、当サイトで推奨している海外FX業者の全てが金融ライセンス取得しており信用力を備えているといえます。

関連記事: 厳選 海外FX5社の金融ライセンス登録情報
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おすすめ海外FX業者  評価・評判ランキング

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世界最高水準の海外FX業者! 日本でも顧客満足度No.1!

XM

総合評価93点

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最大レバレッジ ドル/円(ゼロ口座)  サポート ボーナス
赤丸 三角 青丸 赤丸
888倍 2.0pips~(~0.4pips) 日本語対応 口座開設$30 初回入金100%など


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抜群の取引環境!日本での人気拡大中の海外FX業者!

AXIORY

総合評価89点

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圧倒的な低スプレッド、高い約定力が強み!
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AXIORY(アキシオリー)は、2013年設立の新興FX会社ですが、ベリーズ国際金融サービス委員会(IFSC)とキプロス証券取引委員会(CySEC)からライセンスを取得しており、低スプレッドと高い約定力によって評価が高まっています。

業歴は決して長くありませんが、カスタマーサポート対応が良く、優れた約定力、最狭スプレッドレベルが売りです。リアルタイムの最少・平均・最大スプレッドやすべてのリクイディティプロバイダー(注文カバー先)をウェブ上で公表するなど情報公開に積極的で透明性を重視している業者です。

インターバンク直結のECN口座では片道3ドルと安く、米ドル・円やユーロ・米ドルの平均スプレッド0.2~0.3 pipsと合わせても0.8~0.9 pipsとかなり有利なトレードコストとなっています。

ランキング1位のXM(エックスエム)と同様、AXIORYもスイスフランショック、ギリシャショックや世界同時株安などでもゼロカットをしっかりと履行してトレーダーに追証を請求しておらず、サポート等の安心感とスプレッドを重視したい方にぴったりの海外FX業者です。

また、AXIORYでは信託保全が導入されているので、万が一のことがあっても顧客の資金は全額返還されるの安心できます。

最大レバレッジ ドル/円(ナノスプレッド口座) サポート ボーナス
青丸 赤丸 青丸 三角
400倍 1.3pips~(0.3pips~) 日本語対応


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の新興海外FX業者 日本での人気急上昇の成長株!

TitanFX

総合評価89点

4.14点

* 「信託保全」を導入、トレーダーの資産が全額保護される

*注文執行率99.7%で安定した約定力

*ECN口座スプレッド0.0pips/0.0銭~は業界トップレベル(米ドル/円0.1pips~)

*両建てトレード、スキャルピングもOK

トップ水準の低スプレッド!
ナショナルオーストラリア銀行信託口座での信託保全!
高水準の約定力、安定したトレード環境!

TitanFXは、2014年設立、ニュージーランド証券投資委員会(NZFSP)から金融サービス業の認可を得ています。日本での人気が急上昇中で、今後大きな成長が期待できる海外FX業者です。

業界トップクラスの「優れた約定力」と「有利なスプレッド」を武器に日本での知名度と人気が上昇しています。

ECNを北米・アジア・シンガポールの金融データセンター内に配置、また、金融インフラ世界最大の「エクイニクス社(EQUINIX)」のコロケーションセンターを起用して高速の約定を実現しています。

また、50社以上の銀行およびリクイディティプロバイダーを通して最良のレートを確保できるので極めて狭いスプレッドも提供しています。

スタンダード口座(STP口座)のスプレッドは業界平均水準で全般的にリーズナブルです。
ブレード口座(ECN口座)の平均スプレッドは米ドル/円、ユーロ/ドルやユーロ/米ドルなどが0.1pipsと超低スプレッドで、ECN口座の取引手数料は片道3.5ドルと業界トップクラスの安さです。

ロスカット水準20%、最大レバレッジ500倍、最低入金額200ドル~といったトレード環境も売りとなっています。

預託金などの顧客資産はナショナルオーストラリア銀行の信託口座で信託保全されているので全額保護されるので安心して付き合える海外FX業者です。

最大レバレッジ ドル/円(ECN) サポート ボーナス
青丸 赤丸 赤丸 三角
500倍 1.0pips
(0.10pips)
日本語対応 なし


number1

世界一のFXサービスの提供を目指し急成長中の海外FX業者!

TitanFX

総合評価88点

3.87点

*世界で最も厳格なFCA(英国金融行為監督機構)から金融ライセンスを取得しており、ニュージーランド証券投資委員会(NZFSP)からも登録認可を得ており信頼性が高い

*FSCS(金融サービス補償機構)により顧客資金が5万ポンドまで補償される

*約定スピードは業界最高水準であり、ス安定した約定力に定評あり

*ライブ口座(STP口座)のスプレッドは業界平均より狭く、ECN口座スプレッド0.1pips/0.0銭(ドル/円)~は業界トップレベル

*入出金の利便性が非常に良く、出金時間約1時間のオンライン決済サービス、国内銀行振込入金(三井住友銀行口座経由の入金)、LAND-FXプリペイドカードでATMからいつでも出金が可能

最も厳格なFCA(英国金融行為監督機構)から金融ライセンスを保有!
約定力など取引環境でも業界トップクラス!
低スプレッドでも業界水準を上回っており、大口トレーダーからも人気が高い!

LAND-FXは2016年にそれまでのニュージーランド証券投資委員会(NZFSP)からの許認可に加え世界で最も厳格なFCA(英国金融行為監督機構)から金融ライセンスを取得しており、急成長中の海外FX業者です。

LAND-FXの強みは、何と言っても約定力と低スプレッドが業界水準よりも優れている点です。
特に約定スピードは驚異的な平均0.179秒、最高スピード0.035秒は業界でも群を抜いています。また、スプレッドはライブ口座(STP口座)1.0pips/ECN口座0.0pips(ドル/円)など業界水準よりも優れています。

入出金サービスが充実しており、特に出金は独自のLAND-FXマスターカードを利用すれば世界中のATMからいつでも出金でき、マスターカード加盟店やオンラインでのショッピングにも利用できるので人気が高いです。

資金管理はFCA(英国金融行為監督機構)の金融ライセンスの規定に基づき分別管理を導入しており安心して付き合える海外FX業者であると言えます。

最大レバレッジ ドル/円(ECN) サポート ボーナス
青丸 赤丸 赤丸 赤丸
500倍 1.0pips
(0.10pips)
日本語対応 あり


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金融ライセンス登録数No.1!急成長中の海外FX業者!

TRADERS TRUST

総合評価86点

4.24点

*厳格なキプロス証券取引委員会の金融ライセンスを保有している信頼性

*投資家補償基金(ICF)に加盟、2万ユーロ(約250万円)まで顧客資産が保護される安全性

*約定力が優れている(トレードシステムの強化、優良メガバンク主体の提携リクイディティプロバイダーを確保)

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金融ライセンスに加え欧州10ヶ国での金融サービス業者登録
優れた約定力などに加え
日本人向けサービスの充実度は見逃せない!

Traders Trustは、キプロス証券取引委員会(CySEC)からライセンスを取得しており、ヨーロッパ規制当局(ERA)、英国金融行為監督機構など欧州10ヶ国の規制当局に登録しています。総合的にバランスのとれた営業を展開しており、日本向けのサービス体制は充実しています。

この業者独自の良さは初心者トレーダー向けのFX講座ビデオなどの教育コンテンツが非常に豊富な点です。

米ドル/円、ユーロ/米ドル、ポンド/米ドル、豪ドル/米ドルあたりの取引を行うなら取引手数料無料の低スプレッド口座がおすすめです。
また、ECN口座のスプレッドも人気が高く、ほとんどの通貨でAXIORYと同等か少しだけ広い程度となっており、手数料往復5ドルはAXIORYの6ドルよりも安くおすすめです。

2015年に同業他社のトレードシステム部門を買収し約定力に磨きをかけていおり、この業者もキプロス本拠であることから投資家補償基金(ICF)に加盟(義務)しており最大2万ユーロまでの顧客資金が補償される信託保全が導入されています。

TradersTrustもスイスフランショック、ギリシャショックや世界同時株安などでもゼロカットを確実に履行してきており、日本語サポート体制も万全で安心して付き合える海外FX業者です。

最大レバレッジ ドル/円 スプレッド サポート ボーナス
青丸 青丸 赤丸 三角
500倍 1.5pips~ 日本語対応
動画講座あり


目の新興海外FX会社 日本での知名度はまだ低い成長株!

FXGLOBE

総合評価80点

4.14点

*入金100%ボーナスにより2倍の資金で取引を開始できる!(最高5000ドルまで)

最小スプレッド0.9pips~であり業界トップ水準が大きな魅力!

*FX全般の知識から分析手法、取引戦略等まで幅広い学習プログラムが用意されている!

トップ水準の低スプレッド

今なら高額ボーナスが付いてくる!

FXGLOBEは、2013年設立、キプロス証券取引委員会(CySEC)からライセンスを取得しており、英国金融行為監督機構、ドイツ金融監督庁(BAFIN)などの規制当局に登録しています。日本でのサポート体制の構築に力を入れており、今後大きな成長が期待できます。

最大レバレッジ ドル/円 スプレッド サポート ボーナス
青丸 三角 赤丸 青丸
500倍 2.0pips~ 日本語対応
動画講座あり
入金100%


目の新興海外FX会社 日本での知名度はまだ低い成長株!

Ace Forex

総合評価76点

3.68点

*レバレッジ最大500倍(マイクロ口座)/ スタンダード口座とVIP口座は最大100倍!

*注文方式はすべの口座でNDD方式とECN方式を採用。リクォート・注文拒否なく、他社と同等水準の約定力を持っている!

リーズナブルなスプレッド

米ドル通貨ペアは低スプレッド水準!

Ace Forexは、2014年3月にニュージーランド金融サービス業者登録(FSPR)ライセンスを取得した新興企業であるが、良心的なスプレッドと安定した約定力を提供している。日本でのサポート体制の構築に力を入れており、今後大きな成長が期待できます。

最大レバレッジ ドル/円 スプレッド サポート ボーナス
青丸 青丸 青丸 青丸
500倍 1.6pips~ 日本語対応 入金20%

 

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