【海外FXブログ】リスクを取らなければ勝てないのが投資、ではFXは?

FXにも少なからずリスクが付きもの

『虎穴に入らずんば虎子を得ず』

この諺ほ、危険を避けていては大きな成功は得られない、ということのたとえなのはご存知だと思います。

リスクを取らずに何もしなければおいしい果実を得られない、これは投資に限らずいろいろなことに共通することでFXにも当てはまることです。

『周りが怖がっているときは貪欲に』

また、この諺は、私が好きなウォーレン・バフェットの名言ですが、市場が怖がっているときこそチャンスであり、市場が貪欲になって盛り上げっているときこそ慎重に行動せよという意味です。

つまり、『市場が怖がっているとき=リスクがあるとき』に虎穴に入れば得たいものを得る可能性があるということだと思います。

リスクとは儲けるチャンスであり、リスクは低かったり高いときがありますが、FXをはじめあらゆる投資においてリスクがゼロの状況はあり得ないはずです。

そして、どんなにファンダメンタルズやテクニカルで分析して自信満々であってもイレギュラーが発生したり思わぬ損失が発生することがあるのが投資であり、当然ながらFXでも日常茶飯事のことです。

思わぬ損失ほど大きな損失の場合が多いことはFXをやられている方ならお分かりだと思いますが、では、そのような思わぬ損失さえもできるだけ回避する手だてはないのでしょうか?
実は、回避する手段はあります、海外FXのゼロカットはそのための手段となり得るのです。

ゼロカットとは、証拠金残高以上に損失を「免除=ゼロに戻してくれる」ので追証が発生しない、海外FXならではのシステムであり「追証ゼロサービス」と呼ばれることもあります。

追証を負担しなくてよいということは資金が余計に減らさずに済むわけなので、『ゼロカットはいざという時の保険のようなもの』だと考えれば海外FX口座を利用する価値はあるはずです。

ですから、ゼロカットについて理解しておいてもらいたいですね…

 

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